新有馬フレンズHP&BLOG

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少年野球「晴耕雨読」BLOG

☆有馬フレンズ チームプロフィール ☆

当チームは、昭和55年有馬地区で結成され、今年で創部32年目を迎える軟式少年野球チームです。毎週土・日曜など有馬小と西有馬小の校庭を中心に元気いっぱい練習していますが、お父さんお母さん達も子どもに負けないくらい一緒に野球を楽しんでいます。子どもをサポートする大人同士のチームワークもバッチリです。
活動内容は上記練習のほか、宮前区の各種大会(年間5~7)や他の大会に参加しています。また野球以外には、夏合宿やボーリング大会などのレクリエーションなども盛んに行っており、子どもたちの交流も楽しそうです。
「百聞(文)は一見にしかず」
親子はもちろんのこと本人だけでもOK、是非一度グランドへ遊びに来てみませんか。いつでも歓迎します。(練習や試合の時間・場所などご確認の上お越しください。)
過去の主な成績
★川崎市および宮前区各種大会において、優勝・準優勝多数
★マクドナルド杯神奈川県大会:優勝 
★全日本学童神奈川県大会:準優勝
★関東団地野球リーグ:優勝     
★川崎北シニア藤峯杯:優勝
※所属 宮前区少年野球連盟 
※チームは小学校の活動とは関係ありません

2012年8月29日水曜日

フレンズBBQ大会Vol.2


※少年野球「晴耕雨読」Blogから転載。
というわけで、後半なんである。
川へ遊びに行き上がってきては何か飲んだり食べたり。また川へ突入しぎゃんぎゃんばしゃばしゃ...の繰り返し。子どもは全く飽きる様子もない。筆者も3,4度川へ入り写真を撮ったのだけれど、自分の周りの子らを中心に撮ったので全員カメラに収まったかどうかは怪しい。陸(おか)へ上がれば勝手に冷えたビールをまた開け、Yanagisawa代表やYanagisakiさんらと談笑し、至福の時を過ごす。焼き場では相変わらず汗まみれのオヤジたちが、がしがし笑いながら焼いたり飲んだりしている。
「帆立バター焼きできたよ〜!」とシノちゃん(Inoueママ)の声。子どもらに運んで行くところだった。
程なくして、何やら背後で黄色い声が騒がしい。
チームいちのノリノリお祭り娘ママ、自称「有馬の浜崎あゆみ」こと、なっちゃん(Ohmoriママ)であった。
昔、「脱ぐとスゴイんです」という流行語があったが、脱がなくてもスゴイのは十分理解できる人がいる。たまに、脱いだら腹や腕あたりがスゴイ人もいたりするのだが。なっちゃんが武田久美子よろしく帆立の貝がら片手に、セミヌードを披露してくれた。左手でちゃんと胸は押さえてある。完璧だ。なっちゃんに強要されて次に披露してくれたのは、これまたノリのいいシノちゃんである。こちらもちゃんと首に掛けたタオルで胸は隠れているではないか。完璧だ。あちこちからヤンヤの喝采を浴びる。

午後1時を回り佳境に入る。
恒例のスイカ割り大会。合宿でもやるのであるがやはり子どもはこれが大好きだ。大人たちが場所の片付けに入っていたので、筆者も合流すべく高学年の子しか写真に撮れなかったけれど、中でも見事にかち割った瞬間を収めたのが写真中央の5年Mamoru。1打数1安打、打率10割のホームラン。試合でもこの「秘技スイカ割り打法」でかっ飛ばしてくれよ!

残暑厳しい日々を過ごしている皆様、いかがお過ごしですか。そこでせめて涼(すず)やかな気分を味わっていただきたく、最後に涼味満点の写真を。(写真クリックで拡大)
ここにはちいさな滝がいくつもある。およそ3メートルにも満たないけれど、これが子どもが遊ぶにはちょうどいい。次から次と勇敢にまたは恐る恐る、滝に打たれる子どもオトナたち。全身ずぶ濡れになっても、炎天下にちょっといれば乾いてしまうことをあとから聞き及び、筆者もやりたかったと後悔。頭部の育毛にはもってこいかもしれない。
2枚目の写真上段。
断っておくが山から下りてきた山猿が仲間に加わったわけではない。本人の名誉のために言っておくとレッキとしたKamiyaオヤジ、通称てっちゃんである。この写真をあとからパソコンで見て初めて気づいた。いつの間にトレードマークのヒゲを剃っていたんである。男のヒゲなんてこんなもんである。案外気がつかないものだ。筆者も数年前あごひげを剃った時、誰も気づいてくれなかった経験を持つ。
写真下段。
一心不乱・心頭滅却・無我の境地に至る奥義を習得しているのはSone父であるが、ここでは滝に打たれてそれを実践していたのは6年生のShouya。小さな修行僧のごとし。まだ年端もいかない彼が無の境地に至るまでは10年早いというものだ(^^)
そこへいきなり大人の手が伸び頭を押さえる。びっくらこきパニクるShouya。左手の主はSuekiさん。Suekiさんは子どもらの輪の中に自らずんずん入り、子らとすぐに打ち解けられる奥義を習得している達人である。そういう意味では我がチームではてっちゃんと双璧を成す貴重な存在なんである。
この写真を見ればちょっぴり涼しい気分になってもらえるだろうか。会社や部屋のクーラーの設定温度をもう1,2度上げて節電に協力してもいいだろうと思う。

今年のこのレクリエーションを企画し、計画、実践してくれたInoue夫妻にチームを代弁し感謝したい。これだけの大人数のイベントをやるには人知れずの苦労があったはず。これに追随し朝もやをつき先遣隊で準備に奔走した父たち、買い出し準備などの母たち、そして酒が飲めずに運転を引き受けてくれたドライバーの父母たち...。
感謝、感謝である。
来年もやろうねっ!

2012年8月28日火曜日

フレンズBBQ大会.Vol1


※「晴耕雨読」から転載。
いろいろな乾杯というものがある。世間一般的に認知されているものは、日中の仕事や野球が終わり、夕方ないし夜から仲間と飲む時にやる乾杯である。しかし日曜の朝7:00にやる乾杯というものがあったんである。

昨日に続きBBQ大会の話。地元有馬から車7,8台に分乗して大井松田近くの河原に着いたのは7時過ぎ。部員数19名に対して、大人と部員の兄弟その他も含めて60数名の大所帯である。代表の挨拶のあと「それでは、乾杯ッ!」車運転者には本当に申しわけないけれど、これがまたウマイわけで。
子どもたちは早速川に入り、思い思いのスタイルで遊びまくる。数人の引率の大人たちも子どもと一緒になって遊ぶ。いや、むしろ大人が楽しんでいるようだ。筆者もこの川遊び大好きで童心に返って思い切り水に浸かりたいのであったが、いかんせんカメラマンである。カメラにとって水は大敵。カメラが水をかぶるということは、ナメクジに塩をかけるようなもの。溶けてなくなったら大変だ。
子どもらのスナップショット2点。断っておくが、2枚目のデジイチを肩に下げたお母さんはOhshiroママ。本人の名誉のために言っておくと本物の妊娠8ヶ月(?)のオメデタなんである。決してメタボリックではない。その右はKamiyaママと1歳と半年を過ぎた娘Kukuruちゃん。女の子ちゃんたちが集まってのミニ女子会開催である。


一度河原に上がって子どもは食事タイム。ここに至るまで我々オヤジどもは肉を焼いたりビールを飲んだりの至福の時を過ごす。時に炎天下で太陽を浴び、時にテント下で目を細めながらビールを堪能。こんな幸せってあるんだろうかっていうくらいのシアワセなんである。幸せと言えば食欲旺盛な子どもを見ることほど、親や大人にとっての幸せはあるまい。「食ってるかあ〜?残さず食うんだぞ〜。お替わりいっぱいあるかんな」と言える大人も幸せだ。

前述のKukuruちゃんである。4人目の子である。このご時勢少子化社会に貢献する素晴らしきこと。Kamiyaママには総理大臣賞かモンドセレクション賞をあげたいくらいだ。水にちゃぷちゃぷ浸かりながら本人も楽しそう(?)かどうかはわからぬが、周りの大人たちは楽しそうだった。断っておくが、写真左はグラサンの怪しげな男が赤ちゃんを拉致して幼児虐待しているのではない。本人の名誉のために言っておくと愛娘と戯れる本物のパパなんである。

3人寄れば文殊の知恵、9人寄れば野球が出来て、10人も寄れば大抵一人くらいは「鍋奉行・鉄板奉行」がいるものだ。飽くまで自称「鍋奉行・鉄板奉行」の昭和オヤジAraganeコーチである。自称とは言え、確かに手さばきは見事なもの。網焼き鉄板焼きに仕切もさすが「自称職人肌」なんである。なぜ「自称」なのかというと誰も認めてくれないから、自分から言うしかないのであった。あるオヤジから「Araganeさ〜ん!味薄いよ〜!しっかり焼いてよ〜」との激が飛ぶ。犯人は先のKamiyaオヤジであった。年齢差20歳、無礼講もまた楽し。しかしこの昭和オヤジ、絶滅危惧種のごとく無くしてはならない存在なんである。ニッポニアニッポン(朱鷺)やウーパールーパーやイリオモテヤマネコ同様、貴重な存在なのだ。写真左茶色帽子。鉄板の肉に汗をだっくんだっくん垂らしながらのお務めご苦労様。さぞかし大粒の荒塩の塩味が効いてるに違いない。

嬉しい限りである。
土日は仕事の都合でフレンズにはなかなか来れないOBコーチ、Yanagisakiさん。3人の息子娘は全員フレンズのOB選手である。9年間ものあいだ、晴れの日も雨の日も陰日向になり夫婦そろってフレンズを支えてくれた、フレンズ史上燦然と輝く夫婦なんである。紫綬褒章か天皇賞の当たり万馬券をあげたいくらいだ。オヤジ参加だけでも嬉しいのに、一緒に愛娘OBのHarukaも来てくれた。こんなに素敵なことってあるだろうか。女の子のOBがレクに参加してくれるなんて。中3になりソフト部の部活も引退お休みか。男子に交じって頑張っていた小6の頃に比べて、すっかり女の子に変身しちゃった感のあるHarukaであった。写真左下。父娘(おやこ)のナイスなツーショット。

写真右下。
Yanagisawa代表とサブスコアラーMitsuyoさん、そしてKukuruちゃん。代表は試合や練習の野球ではめちゃくちゃ厳しい人なんであるが、赤ん坊を見るとニッコニコになり目尻がとろんとろんに垂れ下がり、抱っこしたくていてもたってもいられなくなるんである。断っておくが、3人の関係性には血のつながりはない。Kukuru本人の名誉のために言っておくと、Mitsuyoさんは母ではない。但しキングサイズベッドの肉布団で気持ち良さげにしていたKukuruではあった。Otubo監督とKanedaコーチが来れなかったのはとても残念。

まだ編集した写真は3点あるわけで。
う〜む、AM1時過ぎだぞ。駄文を生でダラダラ書いてしまう筆者は、この先一気に書いても何時になるか分ったもんではない。そんなこんなで、なんてこったの、パンナコッタ。
Vol2、後〜半に続くぅ〜、なんである。
※次回予告
ママの貝殻一枚のセミヌード写真の撮影に成功したんである。
秘蔵写真、次回公開。自戒後悔しなきゃいいが(^^)/

2012年8月27日月曜日

フレンズイケメンズ



※「晴耕雨読」から転載。
今日はフレンズレクリエーションの日。朝6時集合、先遣隊場所取りオヤジ軍団6名はすでに5時には出発。目指すは大井松田インターからほど近い清流の河原。川遊びとBBQ大会の一日である。
筆者は朝4:45に起きている。帰りの車で多少居眠りぶっこいてしまったが、帰宅後は281枚の写真の選択・編集をさきほど終了。すでに時計は短針が0時を過ぎて....。ブログ本文はもう明日に書こうと思うんである。
母たちの協力もさることながら、我がフレンズオヤジ軍団の努力に敬意を表して、このイケメン野郎どもの写真だけ載せよう。参加オヤジは16名。ちなみに筆者はこの写真中にいないのであしからず。メンズへのファンレターの宛先はとりあえず筆者のアドレスまで。
ちなみにあしからずPART2。右下のTakenakaさんは、子豚3匹を丸呑みしたアナコンダではない。ましてや妊娠8ヶ月でもないのであしからず。
子どもも大人もめちゃめちゃ楽しい一日、大成功のBBQ大会であった(^^)/


2012年8月23日木曜日

夏のスプリンクラー


※少し遅れて「晴耕雨読」から転載。
少年の夏の日に見た「雲」の記憶はどんなだったろうか。
8月に入りその記憶を彷彿とさせる雲たちがモクモクと顔を見せ始めた。いかにも夏らしい入道雲、積乱雲である。じっと見てるその端からどんどんモクモク、ぐんぐんムクムク。実に気持ちのいい雲たちなんである。

快晴の夏の日、今日は東高津小学校ドームでの練習試合。
高津区教育委員会からの意向なのか、学校独自の規律なのか。新築小学校の校庭ではスパイク禁止なんである。両チームみんなアップシューズでの試合。更にグランドから砂ぼこりが舞うと近隣住民からクレームがくるという理由で、定期的にスプリンクラーを撒かなきゃいけないのだそうだ。この試合中も試合を一時中断してスプリンクラーを作動。しかも新築後1年間は休日野球その他をやらせてもらえなかったらしい。近隣住民から子どもらの野球の「音」が騒音として認識されたためだ。なんだかなあ〜なんである。近隣住民や子どもの親に平身低頭する今の学校教育機関の有り様を垣間見たような気がする。誤解を恐れず極論を言えば、モンスターペアレンツなどがのさばる温床を自ら作っていやしまいか。住民の気持ちも分るし、地方自治体の教育委員会の気持ちも理解出来ないわけではないけれど.....。
しかしながら新築の小学校での試合は実に気持ちのいいものだ。畳と女房と校庭は新しいほど良いのだ。(これもまた女性解放運動団体から横槍が入りそうな表現だが)

過去に何度も対戦した諏訪ウィングス。このチームはうちのInoueコーチが子どものころ所属していたところ。出身校もこの東高津小学校なんであった。昔は諏訪第一野球部と言ったそうな。今日はInoueさんのご両親が差し入れを持ってきたり、懐かしい同窓生が観にきたりと賑やかなベンチ裏であった。親父さんは途中から飲み友達からの誘いでドロン、孫の試合観戦を途中放棄してトンズラしたらしい。それもまた良いではないか(^^)

試合は相手チーム主力3人が連合で欠け、うちは暑さに弱い子が何人かいて先発からはずれてのプレイボール。結果は四死球・失策・長短打の乱打戦で19:8でフレンズの勝ち。うちは先発全員得点、珍しく三振は1個のみの大奮闘であった。小さい子も全員出した試合である。終盤代打・選手交代に伴う守備位置の変更が筆者の知らぬままに行われ、筆者スコアラーのミスもありスコアブックがぐちゃぐちゃになっちまったりして大慌て。それにしても去年までの諏訪ウィングスは主力を欠いたとはいえこんなんじゃなかったはずだ。試合後ウィングス監督から「今度はフルメンバーで有馬ドームへ乗り込みますんでよろしく!」とのことであった。
ベストプレイヤー賞はチームの柱として投打に奮闘したTakumiと、クリンナップの一角を担い4の2、打点4を叩き出した4年生のHiroにあげたい。

余談である。
筆者所用で21日火曜に広島へ。あの凄いマツダスタジアム(広島市民球場)のスカイシートで観戦の予定。相手は横浜DeNA。出来れば在京球団以外の中日か阪神が良かったのだけれど。ずっぽり楽しんできちゃうのである。またここで観戦記を書いてみようと思う。

2012年8月14日火曜日

ちいさな震える心


※少年野球「晴耕雨読」から転載。
宮前区少年野球連盟主催の公式戦で、6年生が戦える試合は秋季大会が最後である。その秋季大会も最後の試合となった。本大会に駒を進めたチームは幸いである。しかしそうではないチームは8月の盛夏に6年がもう終わるなんて....。少し割り切れない思い。筆者の時代は10月くらいまで存分に試合が出来たように思うけれど。時代の趨勢と言えばそれまでだが......。

最終試合は対野川台フォルコンズ戦である。アウェイの西野川小ドームへ。
ところでスコアブックをつけていて思うこと。「失策=エラー」はガッツリ書き込む欄がある。おそらくそのエラーによって試合を左右する記録的数値が変わるためと、選手個々人のエラー数を記すことによって、今後の発奮材料とすることも出来るためだろうか。
ならば「美技=ファインプレイ」という項目があっても良いではないか!?
ファインプレイはエラーの判断よりももっとアバウトで、記録者の主観が大きく左右するのは百も承知である。でもシャレでそんな項目があってもいいじゃん。「国際野球記録者連絡協議会」=いんたーなしょなる・べーすぼーる・すこあらー・かんふぁれんす=略称IBSCに、次回米国シアトルで開催出席の際には意見してみようと思う筆者なんである。

「美技」(びぎ)。
MensBIGIは筆者が20代の頃おおいに流行ったブランドであるが、「美技」は「美技」であり「美技」以外の何者でもないわけで。ただし西野川ドーム横にはこんな「美技」を発見しちゃったんである。「整体・美技」これをビギと読むかミエと読むかは謎のままである。

さて試合はフォルコンズShimoda君、フレンズKoutaの先発で開始。Koutaは普段捕手を務める子なのだが...。

6年最後の試合は奇しくも1,2,3番がShouya、Kouta、Takumiの6年トリオがラインナップ。全員がヒットを記録。主将Takumiは3の2のクリーンヒット。5年のBenも2本、Hiro、Takutoも1本ずつ安打を放つ。

いつもは全身がアングルに収まるように撮るのだけれど、今回は打撃をアップで撮ってみた。さっくりコラージュしてみる。むむむ、悪くないではないか。それぞれの一生懸命さが写真を通して伝わってくるようだ。ところで写真を撮ってあとで気づいたのだが、我がフレンズ母美女軍団に負けず劣らず、フォルコンズ母美女軍団もなかなかなんであった。

4回表からフレンズは満を持しての真のエース、Takumiにスイッチ。
雨の日も風の日も、晴れた時も嵐の時も、顔色ひとつ変えずマウンドに立ちすくみつつ、淡々と投げ続けてきた今年。「淡々と」見えるのはたぶんオトナの浅薄な見方でしかないのだろう。本当は彼だって逃げ出したいくらいに追いつめられたこともあったし、ちいさな心臓が脂汗をかいて締めつけられることもあったはずだ。そんな場面をいくつも作ってしまったのは、筆者も含めた指導陣の責任でもある。俺は今シーズン、彼の震えるちいさな心を少しでも救ってあげられただろうか....。驕(おご)った言い方かもしれぬが....。自責の念。

結果は10:5のダブルスコアで敗退。
しかしてベストプレイヤーは、最後の試合を一生懸命闘った6年生3人にあげたい。

その晩のオヤジ飲み会の話はまた次回なんである。
今回掲載しちゃってはブログの品格にかかわるだからなんである。
(※こちら公式ブログには掲載しません...てゆーか出来ませんのだ)

2014年有馬神明社初詣

2014年有馬神明社初詣
2014/01/05

2010年7月11日30周年記念式典にて